2014 08 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2014 10

スポンサーサイト

【--//--】

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

横浜 流星軒

【30//2014】

横浜の「流星軒」に行ってきました。

神奈川淡麗系のうちの一つです。

結局三回も行ってしまいました(;^_^A





一回目「流星プレミアム」醤油を頼みました。

炙ってあるチャーシューが物凄く美味しいデス

fc2blog_20140927191550dde.jpg

スープも麺も突出したところはありませんが総合力で勝負!みたいなかんじです。



第二回目「つけ麺 醤油味」です。塩か醤油が選べます。

fc2blog_20140927191704e86.jpg

麺は平打ち麺みたいになってます。

量はつけ麺にしては少ないかな…

結構ピリ辛でした。



第三回目「流星麺 塩」頼みました。

大盛りは150円増しです

fc2blog_20140927191758ecb.jpg

塩は細麺を使ってます。

塩が一番すきかな。


fc2blog_20140927191954b73.jpg

店内は矢沢永吉が流れています。

食券ではなく後払い制です。

行列ができてても回転はいいほうだと思います。


ごちそうさまでした( ̄人 ̄)

関連記事
スポンサーサイト

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

若い者には負けん( ̄^ ̄)ゞ

【28//2014】

スカイツリには負けん(東京タワー)



きゃりーちゃんのCMの増上寺





HDR加工で^ ^

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

有川浩 「別冊図書館戦争 Ⅱ」

【18//2014】

有川浩 「別冊図書館戦争Ⅱ」読みました。





ついに、あの二人が…^ ^

今度こそ終わりかなT^T
関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

有川浩 「別冊図書館戦争 Ⅰ」

【14//2014】

有川浩 「別冊図書館戦争 Ⅰ」読みました。

内容(「BOOK」データベースより)
晴れて彼氏彼女の関係となった堂上と郁。

しかし、その不器用さと経験値の低さが邪魔をして、キスから先になかなか進めない。

あぁ、純粋培養純情乙女・茨城県産26歳、図書隊員笠原郁の迷える恋はどこへ行く―!?

恋する男女のもどかしい距離感、そして、次々と勃発する、複雑な事情を秘めた事件の数々。

「図書館革命」後の図書隊の日常を、爽やかに、あまーく描く、恋愛成分全開のシリーズ番外編第1弾。

本日も、ベタ甘警報発令中。






作者確信犯的なベタ甘作品です。

虫歯に注意です。

嫌いじゃないですけど


関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

新野剛志 「美しい家」

【12//2014】

新野剛志 「美しい家」読みました。

内容(「BOOK」データベースより)
その3人は誰も、「家族」を持たなかった。

重なり合った孤独の先にあるのは光か、それとも―。

高校時代に姿を消した姉の行方を捜しつづけている作家の中谷。

「あたしが関わるひと、みんな死んでいく」という26歳の亜樹。

子供のころに“教授”と目指した黄金の里に行きたいと願う友幸。

一人で生きていながら、いつも誰かを求めていた。乱歩賞作家が喪われた「家族」を描く衝撃のミステリー。




いつもの感じではないですね。

暗い作品でした。

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

堂場瞬一 「大延長」

【10//2014】

堂場瞬一 「大延長」読みました。

このブログで一番出てる作家さんです。

刑事モノもいいですがスポーツモノも最高です。

内容紹介
夏の甲子園決勝戦。

公立の進学校・新潟海浜と甲子園の常連・東京の私立恒正学園の勝負は、延長15回で決着がつかず、翌日の再試合に持ち越された。

監督は、大学時代のバッテリー同士。

海浜のエースと恒正の四番バッターは、リトルリーグのチームメイト……

お互いの過去と戦術を知り尽くした、勝負の行方と、球場に出現した奇跡の舞台で交錯する人間ドラマを、スポーツ小説の旗手が圧倒的な筆力で描ききった、野球小説の名作。

読めば勇気が湧いてくる!






アメトーークの高校野球大好き芸人をみた後で、高校野球に興味がわいた頃読みました。

面白いです。

設定のベタさ加減がバッチリです。

KK対決やマー君対坂本の高校野球版みたいなものですかね。

おまけに監督同士は大学時代のバッテリーです。


小説も面白いですが、現実の高校野球もなかなかのドラマでしたね

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

歌野晶午 「ガラス張りの誘拐」

【08//2014】

歌野晶午 「ガラス張りの誘拐」読みました。

内容(「BOOK」データベースより)
「私は断じて愉快犯ではない」―世間を恐怖に陥れている連続婦女誘拐殺人事件。

少女惨殺の模様を克明に記した犯行声明が新聞社に届けられた。ところが、家族や捜査陣の混乱をよそに、殺されたはずのその少女は無事戻り、犯人とされた男は自殺、事件は終結したかに思われた。

しかし、事件はまだ終わっていなかった。捜査を担当している佐原刑事の娘が誘拐されたのだ!しかも、犯人は衆人環視のなかで身代金を運べと要求する…。

犯人の目的はいったい何なのか?刑事たちを待ち受ける驚天動地の結末とは!?偉才が放つ奇想のミステリ






これも酷いなー

どんでん返し狙いすぎなのがミエミエで萎える

この人の作品はもう読むのやめようかな…

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

鏑木蓮 「思い出探偵」

【06//2014】

鏑木蓮 「思い出探偵」読みました。

内容(「BOOK」データベースより)
思い出は心を豊かにもすれば、苦しめもする―小さなガラス瓶、古いお守り袋、折り鶴…、そうした小さな手がかりから、依頼人の思い出に寄り添うようにして、人や物を捜し出していく“思い出探偵”。

京都御所を臨む地で「思い出探偵社」を始めた元刑事の実相浩二郎は、他のメンバーと共に思い出と格闘し、依頼人の人生の謎を解き明かす

。乱歩賞作家が紡ぎ出す、せつなさと懐かしさが溢れるミステリー。




題名を見てわかるとおり、いい話です。

ちょっとミステリーというかサスペンスっぽい要素も足してあります。

たまにはこういう作品もいいですね。

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

山田悠介 「ライブ」

【04//2014】

山田悠介 「ライブ」読みました。

内容(「BOOK」データベースより)
感染したら死に至る奇病“ドゥーム・ウィルス”。

日本にそれが蔓延するなか、あるはずのない特効薬が貰えると奇妙な噂がネットに広がる。

感染した母親を持つ田村直人は、半信半疑で集会場所へ赴くが、特効薬はトライアスロンを完走しなければ貰えないという!スタート地点のお台場からテレビで生放送されるレース、残酷なトラップに脱落していく選手たち

。愛する者を救うため、直人は最悪のデスレースを走りきれるのか。






今まで読んだ山田悠介作品の中で一番面白いかもしれません。他のは…ですが。

走れメロス、バトルロワイヤル、カイジを合わせたようです。

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

しお貫

【03//2014】

恵比寿の「函館らーめんしお貫」行ってきました。
http://tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13092063/

名前の通り塩ラーメンがメインです。

これは塩ラーメンだったかな?



こちらは別の日に食べたあさりラーメン。




あっさり系が好きな人にはおすすめです。

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

佐々木譲 「ネプチューンの迷宮」

【02//2014】

佐々木譲 「ネプチューンの迷宮」読みました。

内容(「BOOK」データベースより)
直木賞作家による国際謀略小説の傑作!赤道直下のポーレア共和国支配権をめぐって企てられた国際的陰謀。

大統領派と反大統領派が激しく対立。

その渦中に元海上保安庁特殊救難隊隊長の宇佐美が巻き込まれた。

南国の小さな島を舞台に繰り広げられる謀略と陰謀の嵐。





佐々木譲には珍しく警察モノではありませんね。

最近の小説はミステリーばかりでこのような冒険モノは少ない気がします。

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

北村薫 「ひとがた流し」

【01//2014】

北村薫 「ひとがた流し」読みました。

内容(「BOOK」データベースより)
十代の頃から、大切な時間を共有してきた女友達、千波、牧子、美々。

人生の苛酷な試練のなかで、千波は思う。「人が生きていく時、力になるのは自分が生きていることを切実に願う誰かが、いるかどうか」なのだと。

幼い頃、人の形に作った紙に願い事を書いて、母と共に川に流した…

流れゆく人生の時間のなかで祈り願う想いが重なりあう―人と人の絆に深く心揺さぶられる長編小説。




淡々と進んでいきます。

なんか切ないな~

関連記事

Category:

Comments (0)Trackbacks (-) | トップへ戻る

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。